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機能紹介

勤怠管理を容易に!週報の提出/返信機能のご紹介

ごあいさつ

はじめまして。

Fairgrit®広報担当の加藤(かとう)です。

この度は当サイトにお立ちよりいただき、ありがとうございます。

このコラムを通してFairgrit®の、わたし的!おすすめ情報をたくさんお届けしていきたいと思っています。

第1回目となる今回は、Fairgrit®で最も使われる機能である「週報の提出/返信機能」をご紹介します。

導入をご検討いただいているみなさまのお役に立つ情報となれば幸いです♡

こんなお困りごとはありませんか?

早速ですが、SES事業を行っている会社様では、多くのエンジニアがそれぞれの現場へ出向し勤務されていることと思います。

そしてその場合、各週もしくは月に1度の勤務表の提出により、エンジニアの稼働状況を把握されているのではないでしょうか?

そうすると―

  • 稼働状況が月末にならないと把握できず、フォローが遅れてしまう
  • エンジニアへの現場状況等のヒアリングや、コミュニケーションが十分に取れていない

なんて状況に……

気づいたときには、36協定で定められる法定労働時間を超えているエンジニアがいたり、1人で不安を抱えて帰属意識の低下を招いてしまうケースもあるのではないでしょうか?

Fairgrit®には「どうにかしたいのにできない……」を解消する、

  • エンジニアの稼働状況を一目で把握し、いち早いフォローを行うことができる
  • エンジニアが稼働時間と意思表示を簡単に入力/報告ができる

ことを重視した「週報の提出/返信機能」があるんです。

週報の提出機能のご紹介

……ということで、まずはエンジニアが使用する「週報の提出機能」をご紹介します。

Fairgrit®では週単位での勤怠報告を推奨しています。

わたし自身、最初のころは「毎週提出するのってめんどくさくないかな?」と思っていたのですが、実際に使ってみるとあまり気になりませんでした。

現場の定時時間が最初から入力されているので、お休みを取ったときなどの通常勤務と勤務時間が異なるときだけでOKなんです!

それから、5段階のインジケータ「サイアク・イマイチ・ふつー・イイ感じ・サイコー」から、自分の気持ちをワンクリックで伝えられるのはとても便利な機能だと感じました。

気分が良くないときって、誰かに伝えたい…聞いて欲しい…けれど、言葉や文章にすることが億劫だったりしませんか?

そして、元気なときは特に伝えることもないので ”そっとしておいて欲しい” なんて思ったりします笑

エンジニアが何か伝えたいときには、最小限の入力で簡単に意思表示をできる機能がFairgrit®にはあります。

Fairgrit®はスマートフォンにも対応していますので、通勤時間を利用して簡単に提出が行えるのも魅力です。

 

 

 

 

 

週報の提出機能についてサクッと見れる!動画にまとめましたので、ご覧いただけますと幸いです♡

週報の返信機能のご紹介

そして、管理側でエンジニアから届いた週報を確認する画面はこのようになっています。

該当の週だけではなく、過去の履歴もご確認いただけます。

また、週報の提出期限が過ぎても報告がないエンジニアには、ワンクリックで行っていただける「リマインドメール送信機能1Fairgrit®上から、エンジニアに週報の提出を依頼する機能です。をご利用いただき、リアルタイムでの状況把握にご利用ください。

週報の返信機能の動画もご用意しております!1分半で見れますので、お時間ありましたぜひ(*´▽`*)

営業メンバー個人に委ねられていた、エンジニアの状況把握やフォローを必要とするエンジニアの情報をFairgrit®上で収集し、さらに一覧で確認できることで、コストを大幅に削減できるんです。

さいごに

「週報の提出/返信機能」に限らず、Fairgrit®にはエンジニアにもバックオフィスメンバーにもうれしい機能がたくさんございます。

詳細につきましては今後こちらのコラムでも随時ご紹介いたしますが、個別にご説明させていただくことも可能です。

もし、Fairgrit®の詳細に興味をお持ちいただけましたり、「ここってどうなってるの?」など疑問をお持ちいただけるようでしたら、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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